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Security

人と現場の安全を、24時間365日。

施設警備・交通誘導・身辺警護・AI警備。北海道公安委員会 認定 第10001029号。

対応している警備

認定を受けた隊員が、商業施設・工事現場・イベント会場などの安全を確保します。夜間・休日を含む24時間365日の対応体制です。

警備サービスの詳しいご案内は、L.SECURITY(札幌の警備会社)のサイトへ →

監視モニターが並ぶ管制室
  • 施設警備(1号警備)

    受付・巡回・防災センター業務・開閉館対応

  • 交通誘導警備(2号警備)

    資材搬出入の誘導、歩行者と車両の分離

  • 身辺警護(4号警備)

    要人・個人の身辺警護

  • AI警備・スマート監視

    AI監視カメラによる、異常に早く気づく警備

夜の建物の前で立哨する警備員

こんな現場でご依頼をいただいています

  • 商業施設・オフィスビル

    受付、巡回、防災センター業務

  • 工事現場

    資材搬出入の誘導、歩行者・車両の安全確保、近隣への配慮

  • イベント会場

    入退場の整理、混雑の緩和、緊急時の誘導

  • 駐車場

    満空の案内、場内の事故防止、繁忙期の増員

ご依頼から配置までの流れ

無線で連絡を取る現場の担当
  • 1. ご相談

    現場の場所・期間・時間帯・人数のご希望をお聞きします

  • 2. 現地確認

    必要に応じて現場を見にいきます。ここまで無料です

  • 3. お見積り

    警備計画とあわせてお出しします

  • 4. 配置

    法定の教育を済ませた隊員を配置します

無線機とイヤホン

認定について

警備業は、都道府県公安委員会の認定を受けた事業者だけが営めます。当社は北海道公安委員会 認定 第10001029号です。認定番号は、契約前にどなたでも確認できます。

夜間の交通誘導

安全を起点に、人・建物・事業を守る。

現場に立つまでに、していること

警備員は、資格を持っていればすぐ現場に立てる仕事ではありません。警備業法で教育が義務づけられており、当社でも配置の前に必ず済ませています。

  • 現場に出る前の教育

    法律で許されること・許されないこと、事故時の対応、担当業務の実技

  • 現場に出たあとの教育

    決められた時期ごとに、法改正と季節ごとの注意点を共有します

  • 現場ごとの打合せ

    立つ位置、合図の出し方、連絡の順番を、着任前にそろえます

  • 装備の確認

    誘導灯、無線、反射材。冬は防寒と滑り止めまで含めて見ます

北海道の現場で、気をつけていること

冬の現場で困るのは寒さそのものではなく、車が止まらないことと、視界が消えることです。夏と同じ配置では回らないため、合図を出す位置と交代の回数を変えています。

  • 止まる距離が伸びる

    圧雪とアイスバーンでは、合図を出す位置を手前にずらします

  • 地吹雪で視界が消える

    作業を止める基準を、着任前に決めておきます

  • 雪山が死角を作る

    除雪で積み上がる雪に合わせて、配置を途中で見直します

  • 体を冷やしきらない

    休憩を取りづらい現場では、交代の回数を増やします

1名から、1日だけでも

常駐の体制だけでなく、イベントの当日だけ、搬入の日だけ、といったご依頼も承っています。必要な人数は現場の広さ・出入口の数・時間帯で変わるため、現場を見たうえでご提案します。現地確認とお見積りは無料です。

Authorization

北海道公安委員会の認定を受けています

警備業は、都道府県公安委員会の認定を受けた事業者でなければ営むことができません(警備業法第4条)。当社が受けている認定の内容は、次のとおりです。

警備業者

認定の番号

第10001029号

認定をした公安委員会
北海道公安委員会
認定の番号
第10001029号
有効期間
2024年1月26日 から 2029年1月25日 まで
氏名又は名称
合同会社LIT
所在地
札幌市西区西町北十四丁目1番15号 ホクシンビル3階3A

認定証原本の閲覧、写しのご提出も、ご相談に応じて対応いたします。

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