FAQ
よくある質問
お問い合わせの多いご質問をまとめました。ここに無いことは、お気軽にお尋ねください。
ご依頼全般
- Q.対応エリアはどこまでですか。
- A.北海道を拠点に、全国のご依頼に対応しています。遠方の現場については、移動や宿泊の条件を含めてご相談ください。
- Q.見積りは有料ですか。
- A.現地調査・お見積りは無料です。お見積りの内容にご納得いただけない場合、そのままお断りいただいて構いません。
- Q.複数の事業をまとめて頼めますか。
- A.はい。むしろ、そのために5事業を一社に統合しています。警備と工事、工事とサイネージのように、まとめてご依頼いただくほど窓口が減り、責任の切り分けで止まることがなくなります。
- Q.急ぎの相談にも対応してもらえますか。
- A.お電話でご連絡ください。内容と現場の状況によって、当日対応が可能かをその場でお答えします。
- Q.個人でも依頼できますか。
- A.できます。生活保全サービス(見守り・家事代行・防犯チェック)のほか、雨漏りの修理や身辺警護も個人のお客さまからご依頼いただけます。
警備について
- Q.1号・2号・4号警備は何が違いますか。
- A.警備業法での区分です。1号は施設の中を守る警備(商業施設やオフィスビルの常駐・巡回)、2号は人や車の流れを整える警備(工事現場や駐車場の交通誘導、イベントの雑踏警備)、4号は人そのものを守る警備(身辺警護)です。当社はこの3つに対応しています。
- Q.何名から頼めますか。
- A.1名からご相談を承ります。必要な人数は現場の広さ・出入口の数・時間帯によって変わるため、現地を確認したうえでご提案します。
- Q.短期間・1日だけでも頼めますか。
- A.可能です。イベントや搬入日だけといったご依頼も承っています。
- Q.警備業の認定は受けていますか。
- A.北海道公安委員会 認定 第10001029号を受けています。
保全工事について
- Q.前に別の会社で直したのに、また漏れてきました。
- A.漏れている場所と、水が入っている場所は別であることがほとんどです。出口だけをふさぐと、水は別の弱いところへ回ります。まず水の入口と通り道を特定してから工事を組み立てるので、その調査からご相談ください。
- Q.冬でも工事できますか。
- A.工法によります。気温が下がると使えない材料があるため、北海道では時期の選び方が仕上がりを左右します。急ぐ場合は、応急の止水と本工事を分けるご提案をすることもあります。
- Q.バリュー工法とは何ですか。
- A.当社が防水・止水で用いている工法です。表面をふさぐのではなく、水の通り道そのものを止めることを狙った施工で、凍結と融解をくり返す寒冷地での再発を抑えることを目的にしています。
- Q.建物を使いながら工事できますか。
- A.多くの場合できます。工区を分ける、夜間や休館日に寄せるなど、営業や入居者様への影響が小さくなる進め方をご提案します。
調査について
- Q.調査を頼んだことが相手に知られませんか。
- A.調査の内容と経過は、ご依頼者様以外にお伝えしません。調査の方法についても、事前にどこまで行うかをご説明したうえで進めます。
- Q.探偵業の届出はありますか。
- A.北海道公安委員会 届出 第10250027号です。探偵業は法律で届出が義務づけられています。届出のない事業者に依頼すると、得られた情報が使えないだけでなく、依頼した側が不利益を負うことがあります。
- Q.どこまで調べられますか。
- A.法律の範囲内で、目的に必要なところまでです。ご相談の段階で「何を確かめたいのか」を伺い、できること・できないことを先にお伝えします。
まずはお気軽にご相談ください
警備・保全工事・DX・調査・生活支援、すべてのご相談を承ります
